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DNAワクチン、コロナで初めて実用化 製造しやすく

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新型コロナウイルスで「DNAワクチン」という新たなタイプの実用化が進む。8月にインドで初めて緊急使用許可を取得した。ほかの病気を含めても初の実用化だ。国内でもアンジェスが追加の臨床試験(治験)をしている。製造しやすく、温度管理しやすい利点があり国際的なワクチン供給を補うと期待される。

認められたのはインド製薬会社、ザイダス・カディラが開発したDNAワクチンだ。申請から2カ月足らずで緊急使用許可を得た。2万8...

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