/

セブン、イスラエルに初出店 22年に1号店

セブン―イレブン・ジャパンは12日、2022年にイスラエルに初出店すると発表した。セブンの出店国・地域は計20カ所になる。日本の弁当やサンドイッチのようなフレッシュフードの展開や、決済のデジタル化など日米で培ったビジネスモデルの輸出を目指す。

子会社の米セブンイレブンが、現地の小売大手エレクトラ・コンシューマー・プロダクツとフランチャイズ契約を結ぶ。エレクトラ社は「お客様に最高の買い物体験と商品を提供することを約束します」とコメントした。

セブングループは25年度までに日米を除く海外店舗数を現在の約4万店から5万店まで拡大する計画で、新規出店地を模索している。9日にはインド1号店も出店した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン