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日立、上下水道保守をDXで支援 自治体向け

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日立製作所は12日、上下水道の保守運用のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を支援するシステムの提供を始めたと発表した。ポンプなどのデータを収集して故障の予兆を事前に察知するほか、消毒に使われる塩素の投入量やタイミングを指南するシステムも開発する。ベテラン技術者が持つノウハウや技術を「見える化」し、安定的な水インフラの運営につなげる。

クラウドを使って上下水道の運営管理を支援するサービス「O&M支援デ...

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