/

この記事は会員限定です

大林組の今期、純利益28%減 大型再開発など採算低く

[有料会員限定]

大林組は12日、2022年3月期の連結純利益が前期比28%減の715億円になる見通しだと発表した。売上高は8%増の1兆9100億円とみているが、国内で大型再開発など採算性の低い事業が増えるという。受注高は2%増の1兆9900億円を見込む。

今期は5カ年の中期経営計画の最終年度となる。技術開発やM&A(合併・買収)などへの投資額は期間中に4000億円としてきたが、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り175文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン