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コロナ下の五輪熱戦、「無人カメラ」で静かに切り撮る

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23日夜開幕し、大半の競技が無観客で始まった東京五輪。報道カメラの現場でも「密」の回避を求められるなか、最新の撮影技術で制約を克服しようとしている。1人で10台以上のカメラを遠隔操作したり、人では難しいアングルから撮影したり。選手の集中を妨げないため、シャッター音がしないミラーレスカメラも利用が広がる。静寂が包む競技場で繰り広げられるオリンピアンたちの熱戦。勝負の決定的瞬間を逃すまいと工夫している...

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