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アジアの新規ユニコーン半減、金融引き締めで環境一変

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アジアのユニコーン(企業価値10億ドル以上の未上場企業)が変調をきたしている。1社あたりの平均評価額は足元で32億ドルと、約1年前からほぼ横ばいで、インドやシンガポールなどは目減りしている。4~6月の誕生数は15社と前年同期から半減した。先進国の金融引き締めなどで事業環境が一変したことが背景にある。全体の数は増えているものの、新規上場の低迷に伴う待機組が増えた側面もある。ユニコーン市場は大きな転...

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