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知財AI、企業の助っ人に 出願書類作成が「適法」認定

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知的財産の分野で人工知能(AI)を活用したサービスを導入する企業が増えている。出願作業が効率化され、専門知識が無くても使える。適法性に懸念があったが、一部サービスについて2月に経済産業省から適法との判断が出たのが一因だ。技術革新のスピードが速まり、知財戦略の重要性が高まっていることも導入を後押ししている。

「特許出願が間に合わないから発売を待ってとは言えない」。ロート製薬の知財・ライセンス戦略部...

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