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日本精工、独車部品大手と合弁設立 ステアリングで協業

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日本精工は12日、ドイツの鉄鋼・機械大手ティッセンクルップとステアリング事業での合弁会社設立に基本合意したと発表した。事業規模を約4000億円に拡大し、生産・開発の効率改善や製品構成の充実を狙う。電気自動車(EV)や自動運転への移行が進むなか、電動化に適した技術を持つ企業と組んで成長をめざす。

合弁会社にはティッセンが過半を出資する。出資比率などの詳細は今後詰め、2023年3月期中の契約締結を目...

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