/

この記事は会員限定です

治験現場をペーパーレスに

@EDGE アガサ 鎌倉千恵美社長

[有料会員限定]

「新薬開発の現場でペーパーレス化を実現したい」。アガサ(東京・中央)は医薬品の臨床試験(治験)に関わる文書をオンラインで管理するシステムを手掛ける。鎌倉千恵美社長はデジタル化を通じ、医師や看護師の負担軽減を後押しする。

医薬品の治験は年間で、全国の約3000病院が実施しているとされる。製薬会社との協議や倫理委員会の審査など約70工程があり、治験内容の修正や変更も頻発するため、病院によっては関連書類...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り325文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン