/

この記事は会員限定です

東芝、中国でデータセンター向けHDD生産 能力2倍に

[有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

東芝は中国でデータセンター向けハードディスク駆動装置(HDD)の生産を始める。早ければ6月までに試作品を出荷し、7月までには量産体制を整える。フィリピンにある既存の生産拠点とあわせ、全体の生産能力を2025年度までに20年度比で約2倍に高める。クラウドサービスの拡大に伴って記憶装置の需要も高まっており、増産によりシェアを高める。

東芝子会社の東芝デバイス&ストレージがTDK子会社と連携し

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り653文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

※掲載される投稿は投稿者個人の見解であり、日本経済新聞社の見解ではありません。

  • この投稿は現在非表示に設定されています

    (更新)
    (0/300)
(0/300)
投稿内容をご確認ください
投稿チェック項目誤字脱字がないかご確認ください
投稿チェック項目トラブル防止のため、記事で紹介している企業や人物と個人的つながりや利害関係がある場合はその旨をお書き添えください
投稿チェック項目URLを投稿文中に入力する場合は、URLの末尾にスペースか改行を入れてください
詳細は日経のコメントガイドラインをご参照ください

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン