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総会招集通知、記載内容の充実広がる 政策保有株など

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主要上場企業で、株主総会招集通知の記載を充実する動きが広がっている。ヤマハは政策保有株式について、アステラス製薬は気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)への対応方針を新たに記載した。総会後の提出が多い有価証券報告書などでの公表内容を前倒しで開示し、議決権行使の判断材料に活用してもらう狙いだ。

日経平均株価を構成する225社のうち、株主総会の招集通知を開示した3月期決算の187社について宝印刷が集計した。役員の...

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