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凸版印刷、一時10%高 半導体需要増で上方修正

銘柄診断

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11日の東京株式市場で凸版印刷株が一時、前日比178円(10%)高の1965円まで上昇した。前日の取引時間終了後に2022年3月期の連結業績予想を上方修正したことが好感され買いが膨らんだ。

終値は145円(8%)高の1932円。10日、今期の営業利益が前期比2%増の600億円になりそうだと発表。12%減の520億円とした従来予想から引き上げた。半導体の電子回路の原版となるフォトマスクの需要が伸びる。野村証...

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