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豊田通商系、取引追跡システム販売 分散型台帳を活用

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豊田通商子会社の豊田通商システムズ(名古屋市)は、ブロックチェーン(分散型台帳)を使って製品取引のトレーサビリティー(追跡可能性)を実現するシステムを2021年内にも販売する。ブロックチェーン上で取引先企業の情報や二酸化炭素(CO2)の排出量、産地証明などを保存し、一覧できるようにする。

同社はブロックチェーンを使って取引契約を電子化するシステム「TBLOCK SIGN」を2月から販売しており、トレーサビ...

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