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位置共有のゼンリー幹部「自分の居場所がコンテンツ」

テックの未来

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位置情報共有アプリを手がける仏ゼンリーは、現在地だけでなく過去どこにいたのかを友達と共有できる機能を始めた。プライバシー懸念からネット上で「炎上」しかけたが、マーケティングディレクターのマイケル・ゴールデンスタイン氏は「自分がどこにいるか表現すること自体がコンテンツになり、会話や外出を促す」と、若者にとって体験でつながることの価値を強調した。

ゼンリーはリアルタイムの位置情報を共有できるサービス...

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