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人工光合成研究センター、夢の技術へまい進 大阪市立大

UPDATE知の現場

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大阪市立大学の人工光合成研究センターは、太陽光を用いて水と二酸化炭素(CO2)から有用物質を作り出す夢の技術「人工光合成」の実用化を目指している。総勢約60人が研究に携わり、同技術の研究機関としては国内随一の規模だ。先進的な設備や資料を全国の研究者が活用できる「共同利用・共同研究拠点」にも指定され、人工光合成研究のトップランナーとして大きな役割を果たしている。

大学の一室で、世界を救うかもしれな...

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