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「選手村」マンションを歩く 2割未契約、将来性は期待

 

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NIKKEI BUSINESS DAILY 日経産業新聞

東京五輪・パラリンピックの選手村として使用される東京・晴海地区のマンションを巡り、先行きの不透明感が高まっている。入居時期の延期を受け、五輪レガシー(遺産)を見切る購入者の解約が増えた。一方、晴海を含めた湾岸地区の将来性に期待する人は多く、選手村近隣では高層マンションの建設が活況だ。街並みが大きく変貌する現場を歩いた。

都営地下鉄大江戸線の勝どき駅から徒歩20分ほどの東京都中央区の臨海地区。5月上...

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