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GoogleがOS開発に新言語 背景にサイバー戦争の影

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日経クロステック

米グーグルが2021年4月、基本ソフト(OS)を開発するプログラミング言語に「Rust(ラスト)」を採用すると明らかにした。米マイクロソフトも既に採用を始めている。CやC++の独壇場だったOS開発に、15年に「バージョン1」になったばかりの新世代言語であるRustが採用される背景には、サイバー戦争の深刻化がある。

グーグルは4月6日(米国時間)に、OS「Android(アンドロイド)」の開発言語に...

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