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東芝分割案、AI・量子暗号通信などインフラ会社に

存続会社はブランド・資産管理

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東芝が検討している3社への分割案の詳細が明らかになった。「インフラ」と「デバイス」の事業を手掛ける2社を設け、電力機器やエレベーターを中心とするインフラ会社には、人工知能(AI)や量子暗号通信をそれぞれ手掛けるデジタル・情報システム事業を振り分ける。残る1社が存続会社となり、半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス株や東芝ブランドを管理する。相乗効果を見込める事業を集約し、3社それぞれの価値を分...

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