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警備ロボ、AIで異常検知 セコム

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セコムは10日、人工知能(AI)で画像解析をして異常を検知できる警備ロボットを開発したと発表した。カメラで撮影した画像から不審物を検出し、警備員に異常を通報することができる。オフィスビルなどで必要な警備員の数を従来の半分以下にすることができると見込む。人手不足の解消につなげたい考えだ。

新たに開発した「cocobo(ココボ)」は2019年に投入した「セコムロボットX2」の後継機となる。X2に備わっていた...

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