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三菱商事、フィリピンで地下鉄システム 1400億円で受注

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三菱商事はフィリピンで初めて開通するマニラ首都圏地下鉄向けに、鉄道システムを受注した。フィリピン運輸省から受注し、受注額は約1400億円。信号や通信設備、改札、ホームドアなど車両以外のシステム全般を供給する。

南北を結ぶ地下鉄の15駅27キロ分が主な対象となる。開通予定の2028年ごろの完成を見込む。フランスのエンジニアリング大手などが下請けとなる。日本のイン...

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