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東京ディズニー、時短営業など30日まで延長

東京ディズニーリゾートでは時短営業などを延長する ⓒDisney

東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは10日、2つのパークの時短営業や入園者数の制限を9月30日まで延長すると発表した。従来は9月12日までを予定していた。パークのある千葉県で緊急事態宣言の期間が延長となったためで、措置の内容は変わらない。

13日以降も各パークの入園者数を1日当たり5000人以下とするうえ、運営時間を午前10時から午後7時までとする時短営業を続ける。酒類の販売もやめる。オリエンタルランドは約1カ月先までのチケットを販売しており、チケットを購入済みの人はパークが制限数を超えた場合も入場できる。

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