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三菱地所レジデンス、マンション工事に国産型枠採用

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三菱地所レジデンスは初めて国産のコンクリート型枠用合板を工事で使った分譲マンションを販売する。SDGs(持続可能な開発目標)対応として、三菱地所グループは2030年度までに型枠用合板を国産合板や人権や環境に配慮した合板に切り替える方針を掲げる。輸入合板が値上がりする中、国産型枠用合板の普及に弾みがつきそうだ。

対象は東京都多摩市で建設中の「ザ・パークハウス聖蹟桜ケ丘」。双日建材が販売する、国産カラ...

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