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物流企業の脱炭素加速 佐川、全ての軽をEVに

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中国の自動車メーカー、広西汽車集団がSGホールディングス(HD)傘下の佐川急便に電気自動車(EV)を供給する。佐川は現在保有する軽自動車7200台を2030年までに切り替える。EVでは異業種からの参入が目立っているが、脱炭素が急務な商用車の分野で電動化が加速している。

佐川急便は神奈川県綾瀬市の同社施設で、小型EVのプロトタイプを公開した。プロトタイプは高さ1・9メートル、幅1・5メートルで最大350キログラムの荷物...

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