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富士通、コロナ特効薬の候補物質探索 東大と共同で

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富士通の子会社、富士通Japan(東京・港)は東京大学と共同で、新型コロナウイルスの治療に特化した特効薬の候補となる物質の探索を始める。計算速度世界一を誇るスーパーコンピューター「富岳(ふがく)」を活用し、シミュレーションで候補を探す。2021年度中に特効薬の候補化合物を特定することを目指す。

新型コロナウイルスの表面にある「スパイクたんぱく質」と強く結合することで、ウイルスが人の細胞に侵入する入り口と...

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