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富士通、2期連続最高益 「大型案件へ開発陣集約」

企業業績 回復の行方 磯部CFO

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富士通の2022年3月期の連結純利益(国際会計基準)は前期比1%増の2050億円と過去最高を見込む。足元では新型コロナウイルス禍でシステム投資を控える動きがあるものの、企業や自治体のDX(デジタルトランスフォーメーション)支援などが伸びるとみる。磯部武司・最高財務責任者(CFO)に足元の状況や今後の戦略などを聞いた。

――今期の純利益は2期連続で過去最高を見込みます。

「システム構築などを手掛ける主力の...

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