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自分色の文具でエコ描く 芯やノート紙、補充も定着

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NIKKEI MJ

ペンのインクが切れたり、メモでページが埋まったりすると捨てられることも多かった文具の常識が塗り変わろうとしている。自分で色を組み合わせたオリジナルのペンや、中紙を何度も補充できるノートなどが、環境配慮の視点から支持を集める。パーソナライズした商品が愛着を呼び、さらにサステナビリティー(持続可能性)につながる好循環が見えてきた。

世界にひとつだけの文具

世界にひとつ、自分だけのもの――。観光地の浅草...

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