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東京エレクトロン河合社長「技術革新で大きな成長余地」

地域発世界企業 NIKKEI×日経CNBC

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半導体製造装置大手の東京エレクトロンは2027年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画で、連結売上高を22年3月期比50%増の3兆円以上に伸ばすとの目標を掲げた。河合利樹社長は9日、日経グループのマーケット・経済専門チャンネル「日経CNBC」に出演し、「半導体の市場拡大と技術革新で大きな成長ポテンシャルがある」と述べた。番組での主な発言をまとめた。

「社会のデジタル化は始まったばかりだ。新技術が半導体需要をさらにけん引する」...

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