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東洋製缶、DAIZに出資 素材大手がフードテックと連携

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東洋製缶グループホールディングス(GHD)は大豆由来の「植物肉」原料を開発するDAIZ(熊本市)に出資し、専用容器を開発する。植物肉のような新たな原材料を使う食品の需要は環境意識や健康志向の高まりで増加している。素材各社は汎用品での成長が難しくなるなか、先端技術を食品分野に応用するフードテック企業との連携で収益拡大につなげる狙いだ。

東洋製缶GHDはDAIZの第三者割当増資を引き受け、1億円を出...

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