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近鉄エクス、東南ア発の航空機チャーター 米国向け

自動車生産の本格回復に備え

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大手混載貨物事業者(フォワーダー)の近鉄エクスプレスは東南アジア発の航空機チャーターに力を入れる。7月から週4便、需要地の米国向けに自動車部品などの貨物輸送を開始した。米国では今後、半導体不足の解消で自動車生産が本格化すると見込まれている。貨物便の運航数が少ない東南アジア発の輸送ルートを広げ、自動車関連品の輸出増加に備える。

ベトナムやタイ、マレーシア、フィリピン、インドネシア発の貨物を韓国の仁川空港とアラブ首長...

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