/

この記事は会員限定です

ゼネコン企業連合、加盟社7倍 「失敗」生かし技術共有

[有料会員限定]

ゼネコンで施工ロボットや遠隔操縦技術などの共有を掲げる「建設RXコンソーシアム」の加盟社が、発足から約1年間で7倍に増えた。各社が独自の技術開発にこだわってコストがかさみ、生産性が低下したことから連携を始め、タワークレーンの操縦技術の共有などを進めている。人手不足が深刻な建設業界で、企業を横断して効率化を急いでいる。

展示会に700人来場

「建設業界だけでなく、他業種でも知名度が高まってきた」...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1345文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン