/

この記事は会員限定です

東芝、デバイス事業に設備投資1000億円 23年3月期

[有料会員限定]

東芝子会社で半導体事業などを手掛ける東芝デバイス&ストレージは2023年3月期に約1000億円を設備投資にあてる。22年3月期の見通し(690億円)の約45%増に当たり、電力の供給・制御に用いて省エネにつながる「パワー半導体」に集中投資する。主力の石川県の工場の製造能力を増強し、脱炭素に向けて広がる需要を取り込む。

23年春から生産子会社の加賀東芝エレクトロニクス(石川県)敷地内で新製造棟の着工...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り714文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン