/

この記事は会員限定です

車載電池のエンビジョンAESC、米国で株式上場を検討

日英米で工場新増設へ

[有料会員限定]

中国系の車載電池大手、エンビジョンAESCグループ(神奈川県座間市)は、2025年にも米国の市場に株式の新規上場を検討していることを明らかにした。電気自動車(EV)の販売が急増するとみて、日英米で新工場の建設などを計画している。株式の公開で投資資金を確保し、世界首位の中国・寧徳時代新能源科技(CATL)などに対抗する。

松本昌一社長が14日までに日本経済新聞の取材に応じた。25年までに電池の年産能...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り929文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン