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芙蓉リース、劣後債を延期 起債環境の変化で

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芙蓉総合リースが7月に予定していたハイブリッド債(劣後債)の起債を延期したことが7日、わかった。年限は35年で期限前償還ができない期間(ノンコール、NC)を5年、発行額は最大300億円を計画していた。足元の起債環境の変化を踏まえ判断し...

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