/

この記事は会員限定です

三越伊勢丹や高島屋、D2C伴走支援 有望コンテンツ確保

[有料会員限定]

百貨店各社が相次ぎ新興のD2C(ダイレクト・ツー・コンシューマー)ブランドとの協業を広げている。三越伊勢丹ホールディングス(HD)はD2C支援の事業を本格化し、高島屋もD2Cブランドのショールーム機能に特化した同社初の「売らない店」を4月に開く。旧来の百貨店ビジネスに限界が色濃い中、実店舗や既存取引先にとらわれない分野に事業を広げて生き残りの道筋を探る。

HD傘下の事業会社、三越伊勢丹は4~6日...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1800文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン