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米マイクロン、広島で先端DRAM量産 22年内に

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米メモリー大手のマイクロン・テクノロジーはデータの一時保存に使う半導体、DRAMの先端品を2022年内に広島工場で量産する。最高事業責任者(CBO)のスミット・サダナ氏が日本経済新聞社のインタビューで明らかにした。既に量産計画を表明している台湾と同様、日本でも先端品を生産する。

サダナ氏は同社が「1ベータ」と呼ぶ先端DRAMについて「政府や(装置企業など)パートナーと調整を進めており、22年末ま...

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