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ファイザー日本法人、在宅でも従業員の健康維持

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米製薬大手ファイザーの日本法人は年内に、スマートフォンやウエアラブル端末を活用した従業員向け健康維持プログラムの提供を始める。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、在宅中心の勤務が続いている。アプリを通じて従業員に健康管理や運動を促して、健康増進につなげる。

健康保険組合と協力する「コラボヘルス」の一つとして始める。導入にさきがけて、2020年に約500人の従業員を対象に、ウエアラブル端末...

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