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PwCジャパン、AIで監査4割自動化 不正発見しやすく

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PwCジャパングループは会計監査に人工知能(AI)を本格導入する。2025年までに業務の最大4割を自動化する。時間のかかる財務データ分析を機械に任せ、会計士は減損損失や引当金といった人間の判断が必要な業務に注力する。自動化で不正発見の精度を上げるとともに人手不足の解消につなげる。

すでに試験的な運用を始めており、自動化に対応できる国内大手上場企業の監査先を対象に順次、情報システムを連携する。Pw...

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