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決済のSYNQA、三菱UFJ銀や革新機構系から155億円調達

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東南アジアを中心に決済基盤を提供するスタートアップのSYNQA(シンカ、東京・中央)は産業革新投資機構傘下のファンドなどから、新株予約権付社債(転換社債=CB)などで計1億2000万ドル(約155億円)を調達した。事業を展開する国を3年で2倍の10カ国に増やす。社名もサービス名であるOpn(オープン)に変更し、成長を目指す。

CB取得に応じたのは産業革新投資機構傘下のJICベンチャー・グロース・...

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