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ホンダ、足かけ10年のGM提携 EV収益化が軸に

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ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)との提携が新たな段階を迎えた。5日、両社は2027年以降に価格が300万円台からとなる量販価格帯の電気自動車(EV)を世界投入すると発表した。2013年に燃料電池車(FCV)の開発で提携をスタートさせた両社。当初はまだ先が見通せない将来技術への布石を打つという側面も強かった。だが自動車業界の競争環境を一変させる電動車シフトが世界で急速に進むなか、提携の果実を...

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