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イオンの今期、純利益最大4.6倍 原材料高で不透明感も

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イオンは8日、2023年2月期の連結純利益が最大で前期の4.6倍の300億円になりそうだと発表した。総合スーパー(GMS)などで新型コロナウイルス禍から客足が回復し、国内外で大型商業施設を新設してテナント収入が増える見通しだ。ただ足元では原材料の価格が高騰し、中国などでコロナ禍が再拡大している。国内外で収益動向に不透明さが漂う。

「ネットスーパーなど事業の安定的な成長が進んだ」。8日にオンライン...

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