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ANA、北米路線の一部を成田発着に 貨物需要取り込み

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全日本空輸(ANA)は、羽田空港と北米を結ぶ旅客便の一部を成田空港からの発着に切り替えた。対象は首都ワシントンとヒューストン行きの2路線。新型コロナウイルスの感染拡大で国際線は旅客が減少しているが、貨物需要は世界的に膨らんでいる。成田空港には貨物の取扱拠点が集積しており、旅客機を使った貨物輸送に対応しやすくする。

北米への2路線は10月末まで成田発着で運航する。それぞれ週3便で、日本から北米への貨...

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