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EV充電インフラ、官民で整備 トヨタ・政投銀など出資

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トヨタ自動車など自動車メーカー4社と日本政策投資銀行は5日、東京電力ホールディングス中部電力が共同出資する「e-Mobility Power(イーモビリティパワー)」(東京・港)に出資したと発表した。官民で充電器の設置数を底上げし、電動車の普及を後押しする。

イーモビリティパワーはこれまで東電が60%、中電が40%の株を持っていた。今回、総額150億円となる第三者割当増資を実施。トヨタのほか、日産自動車ホンダ、三菱自動車の3社が応じた。東電と中電も増資...

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