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配当総額増えた中堅企業、1位は新日本科学

NEXT Company

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日本経済新聞社は売上高300億円以下の中堅上場企業「NEXT Company」を対象に、2021年度の配当総額の前年度比増加額でランキングした。首位は新薬の研究開発の受託事業を手掛ける新日本科学。未知の感染症やサイバー攻撃など新たなリスクにより社会のあり方が変わるなか、創薬支援やデジタル技術の活用で安心・安全な環境づくりで利益を確保し、将来を見据えて株主還元も充実する企業が目立った。

「欧米のメ...

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NEXT Company

直近決算期の売上高が300億円以下の中堅上場企業約1900社(金融など除く)について、株式市場に成長を期待される企業をさまざまな切り口から探ります。(2022年5月、売上高100億円以下の「NEXT1000」からリニューアルしました)

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