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ベンツSクラス、HUDも怪物級 日本精機が巨大AR

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日経クロステック

クルマに拡張現実(AR)の本格適用が始まった。象徴的な例が、独ダイムラー「メルセデス・ベンツ」ブランドの旗艦セダン「Sクラス」だ。

Sクラスは2020年下期の全面改良に合わせて、運転者の視点から10メートル先に77インチ相当の映像を表示し、一部イラストの位置を道路や前方車両に合わせて制御できるヘッド・アップ・ディスプレー(HUD)を搭載。現状の世界最高性能で「怪物級」といえる代物だ。実現技術を解き...

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