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東証プライム企業、「持続可能性」指針順守63%どまり

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東京証券取引所がまとめた上場企業のコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)への対応状況(7月14日時点)によると、2021年の指針改定で新設・変更された項目への対応が遅れていることがわかった。「サステナビリティ(持続可能性)に関する取り組み・情報の開示」「中核人材の多様性確保」などの順守率はプライム上場企業で8割未満となった。

企業が提出したコーポレートガバナンス報告書を基に分析した。企業...

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