/

この記事は会員限定です

デジタル教材のリブリー 「2年内に高校の2割へ」

[有料会員限定]

中高生向けにデジタル教材を提供するLibry(リブリー、東京・千代田)が導入校の拡大を急いでいる。2022年4月には高等学校の学習指導要領の改訂に合わせ、思考力や判断力を評価する機能を追加する。小中学生向けにデジタル教材を手掛け、自治体から引き合いの強い凸版印刷とは営業面で連携を決めた。今後の事業戦略について後藤匠・最高経営責任者(CEO)に聞いた。

――学校教育でデジタル活用が広がるなかで成長戦略は。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1144文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン