/

この記事は会員限定です

東電や日本総研など、再生エネ地産地消 福岡と鳥取で

[有料会員限定]

東京電力ホールディングスや日本総合研究所などは2022年度から、福岡県と鳥取県で再生可能エネルギーを地産地消する実証を始める。電気自動車(EV)を蓄電池として使い、再生エネの出力のぶれを緩やかにする。太陽光発電などの電気を余らせず、地域で使い切る。データを収集し、23年度に事業化する。

参加するのはほかにENEOSホールディングスINPEX、東急、住友電気工業など。

北九州市にEVの電気を充電・放電する設備を設置する。700戸超の住宅の屋根に設置した太陽光パネルで、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り436文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

カーボンゼロ

温暖化ガス排出を実質ゼロにするカーボンゼロ。EVや再生エネルギー、蓄電池、各国政策などの最新ニュースのほか、データ解説や連載企画を提供します。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン