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三井不動産、米で研究所併設オフィス 1300億円投資

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三井不動産は米国で研究所を併設したオフィス建設に乗り出す。2021年冬にボストンに開設し西海岸でも2カ所を新設する。全体の投資額は1300億円。先端医療研究が進む米国で大企業や新興企業を誘致し、新薬開発なども促す。新型コロナウイルスでオフィスを見直す企業が多い中、ビルの付加価値を高めることで長期間の入居につなげたい考えだ。

三井不は21年冬、米国の大手不動産会社と連携し、地上4階建ての研究所併設の賃貸オフィ...

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