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ビジョン・ファンド参戦、「研究型」新興企業にチャンス

大型調達で海外展開も容易に

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ソフトバンクグループ(SBG)傘下の「ビジョン・ファンド(SVF)」が国内のスタートアップ投資を開始した。一度に数十億円を出資するSVFの出現はロボット、創薬など研究開発に必要な資金が膨大な「ディープテック」の国内スタートアップにとって、製品の量産や海外展開を一気に進めるチャンスになり得る。

SVFにとって国内で第1号案件となったアキュリスファーマ(神奈川県藤沢市)は、海外で有効性が確認されてい...

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