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川崎汽船、インド鉄鋼大手との取引25%増 鉄鉱石を輸送

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川崎汽船はインド鉄鋼大手のJSWスチールと中長期の輸送契約を結び、運航を始めた。JSWグループとの海上輸送の年間取引量は従来比25%増の約1000万トンとなる。大型船を1隻追加し鉄鉱石を運ぶほか、中小型船で鋼材や石炭などを運ぶ。自動車やインフラ向けに鋼材消費が増えるインドで輸送需要を取り込む。

インド国内で連続で輸送する大型船での契約は初めて。川崎汽は2014年にJSWスチールと中小型船での契約...

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